第2411話 二階の上は

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835 : 本当にあった怖い名無し : 2011/07/26(火) 19:25:01.27 ID:/ivjbmh2O
高校三年の時の話。教室が三階にあったのでいつものように階段で上がっていった。
二階で友達に会って「おはよう」と挨拶した。
職員室が二階にあり、その横を確かに通ったので二階で間違いない。
それから一階上がれば自分の教室のはずなのだが、たどり着いた先は四階だった。
何が何だかわからなくなり、一階下がったら普通に三階だった。
確かに一階しか上がってないのに、何故四階にたどり着いたのかは未だにわからない。
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『第2411話 二階の上は』へのコメント

  1. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2011/08/03(水) 21:46:04 ID:e1f513a86

    うちは団地の二階なんだが、階段を上ってふと気がつくと三階にいたりする。
    よくあることだよ。

  2. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2011/08/03(水) 22:48:38 ID:424d169bf

    投稿主のただの勘違いだと思う

  3. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2011/08/04(木) 22:20:01 ID:f664d84f5

    俺の職場は8階だが、5階辺りから階段で登ったときよく7階にいることがあるな

  4. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/08/21(水) 13:17:50 ID:c2956384f

    ボーっとしていると通り過ぎるよ。
    俺も年1回くらい登校中にいつの間にか高校通り過ぎて慌てて引き返してた。