第1097話 猫の餌

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378 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/03/07(金) 23:43:42 ID:3bFPcyfq0
ノラぬこに餌をやってたんすよ。毎日、毎日。
そしたらぬこは玄関の前に虫とか鳥の屍骸を置くようになったんす。
食べろって言う感謝の意味みたいすね。
で、そのぬこ死んだんすよ。寂しかった。
しかし
玄関の前には相変わらず屍骸が届けられているんす。
不思議に思って観察していたら別のぬこがやっていた。
今度は俺に餌をくれってか。
今現在はそのぬこに餌やってます。
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『第1097話 猫の餌』へのコメント

  1. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/03/28(金) 10:51:00 ID:72ac0fd0f

    「あそこにネズミ置いたら餌くれんだぜ」「マジ ? オレもやろー」って?

  2. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/04/06(日) 01:10:00 ID:930bdb61c

    あ、和んだ

  3. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/06/01(日) 04:03:00 ID:6fbe630bf

    これは理屈の通ったいい話

  4. 名前: 投稿日:2008/10/04(土) 06:44:00 ID:b5789aa56

    ワロスww
    たまにある休憩所だな

  5. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2009/09/01(火) 10:44:00 ID:594c9a014

    炊き出し場所ワロス

  6. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/04/07(水) 12:16:00 ID:59f0861d3

    でもちゃんとその猫にも餌をあげる主が愛しいv何かありがとうと言いたくなる。

  7. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/07/01(木) 02:36:00 ID:e301f96da

    炊き出しマンww

  8. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2012/11/16(金) 12:24:02 ID:4b3de941d

    死んだ猫が別な猫に乗り移って、という話かと思った俺は間違いなくオカルト脳w

  9. 名前:名無し 投稿日:2014/03/09(日) 23:52:39 ID:199650d8d

    景品交換所(小声)w