第1258話 もうひとり、おじさんがうちにいる

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
45 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/11/02(日) 00:28:06 ID:jtch7Ylf0
>43

子供の頃は幽霊が見えるって話よくありますね。
実際、友人の子供達もそんなことをいうとかいって、
話題になったことがある。

そういう自分も、先日田舎で母が亡くなったときに、
遺品を整理していたら私の小さい頃の絵日記が出てきて、

「もうひとり、おじさんがうちにいる」
「おじさんは、ごはんをたべないのに、ずっとげんき」
「おにわのくさむらにはいっちゃだめだよといわれた」
「おじさんがさよならっていっていなくなった」

とか言うのが出てきて、その瞬間、幼稚園に入る前に
家族でない誰かが家にいて、父も母もそのおじさんが
見えないから、黙っていたことを思い出したの

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク

『第1258話 もうひとり、おじさんがうちにいる』へのコメント

  1. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/11/10(月) 16:07:00 ID:9cd9803d5

    ひぇ~(;゜д゜)

  2. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2009/09/03(木) 15:50:00 ID:83aa385c0

    同じような記憶があるから困る。

    すげぇ小さい頃、母親が家になぜか二人いた気がする

  3. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2009/11/07(土) 09:01:00 ID:bd1ed0bce

    みんなたち詳しく!詳しく!!

  4. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/01/09(土) 00:32:00 ID:c5b92a382

    kwskっつーか本スレに書け

  5. 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2010/09/01(水) 09:22:20 ID:c3863e2b5

    梨木香歩の小説「沼地のある森を抜けて」を読んでごらん。いい体験が出来ますぞ(ムーミンパパ風に) 。